婚活中なら要注意!話しただけで恋愛対象外になる話し方とは

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婚活中なら要注意!話しただけで恋愛対象外になる話し方とは

彼氏が欲しい、そろそろ結婚して温かい家庭を持ちたいと思った時、合コンや今活を開始するかと思いますが、初対面の男性と話す際「この人カッコイイ!」と思って話しかけた後、何かと理由をつけて男性が離れていくような場合、第一印象で「この子はちょっと合わなさそう」と敬遠されている証拠です。

 

そこで、第一印象が悪くなる話し方をご紹介しますので、そろそろ恋人や婚活に励みたい方は自分がこんな話し方をしていないか照らし合わせてみましょう。

 

 

婚活中なら要注意!話しただけで恋愛対象外になる話し方とは

・オタク同士でのみ盛り上がれる話し方をついしてしまう

アニオタや2ちゃんねるが大好きな人で多いのが、せまいコミュニティーでしか通用しないネット用語やアニメやマンガの主人公が話すような話し方を普段から使っていると、どんなにすました顔でステキ女子を演じていても、世間の男性は同じオタクの人以外、マンガのセリフのような言葉を普段使いしている女性にドン引きしてしまいます。

 

アニメやネットスラングは否定しませんが、常識を疑われてしまったり、中2病が終わってない痛い子なのかな?と引かれてしまいますので注意しましょう。

 

 

・25歳を過ぎてもいつまでもかわいこぶりっこな話し方

若い頃はかわいい話し方をすれば、かわいいなと思われたり多少の失敗も許してもらえますが、25歳を過ぎた頃にはさすがにキツイです。

 

「やだ?かわいい?」「それステキですねぇ?」など、語尾を延ばすような甘えた感じの話し方は、かわいいどころか、嫌悪感を抱く方もいます。

 

男性もバカではありませんので、かわいい女子キャラ偽装している女性に対する免疫も付いていますので、顔で笑っていても、内心「なんか・・・痛々しいよ」と敬遠されてしまいますのでやめておきましょう。

 

 

・自分を売り込むのに必死なので、自分の話ばかりしかしない

合コンや婚活というのはいわば競争ですので、自分を男性に売り込む格好の場所です。だからといって自分の事ばかりを話てばかりで、男性の話を聞かないワガママで自己中さは、男性を呆れさせてしまいます。

 

モテる女性というのは、周囲への気配りを忘れないものですので「この子必死すぎる、モテないんだな」と、哀れみの目で見られます。

 

 

おわりに

ついつい必死になりすぎるきらいのある出会いの場ですが、必死になりすぎると周囲が見えなくなり、全く逆効果になることがありますので、しっかりと気配りをしつつ、相手の目をきちんと見ながら笑顔で会話をし、相手の話をよく聞くことから始めてみましょう。